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おくやみ

 投稿者:町民16  投稿日:2018年 4月 8日(日)07時24分22秒
  市川秀子さん(高崎市倉渕町権田)
6日死去94歳
●通夜   8日18時~はるなくらぶち聖苑
●告別式  9日13時~はるなくらぶち聖苑
●喪主 長男 平治さん    
 
 

おくやみ

 投稿者:町民16  投稿日:2018年 3月28日(水)06時41分7秒
  塚本 淳善さん(高崎市倉渕町三ノ倉)
27日死去63歳
●通夜   29日18時~はるなくらぶち聖苑
●告別式  30日13時~はるなくらぶち聖苑
●喪主 妻 厚子さん        
 

おくやみ

 投稿者:町民16  投稿日:2018年 3月 6日(火)07時27分20秒
  富田正一さん(高崎市倉渕町水沼)
4日死去74歳
●告別式  8日13時~ はるなくらぶち聖苑
●喪主 長男 直希さん  
 

おくやみ

 投稿者:町民16  投稿日:2018年 3月 1日(木)07時59分17秒
  塚越昇さん(高崎市倉渕町権田)
28日死去85歳
●告別式  3日11時~セレモニーホール恵星
●喪主 次女照枝さんの夫 幹雄さん
 

おくやみ

 投稿者:町民16  投稿日:2018年 2月22日(木)07時52分27秒
  原田 るり子さん(高崎市倉渕町川浦)
20日死去90歳
●告別式  22日13時~はるなくらぶち聖苑
●喪主 長男 秀人さん


柳原 進さん(高崎市倉渕町権田)
19日死去82歳
●告別式  24日13時~はるなくらぶち聖苑
●喪主 次男 和彦さん
 

著書の紹介

 投稿者:通りすがり  投稿日:2018年 1月27日(土)20時15分27秒
  日本では、高齢者が増え、子どもが減り、格差が拡大し、人びとが孤独になっています。しかも、国家財政には巨額の借金が積みあがっています。
この度、『看取り方と看取られ方―第三次生活困難期における支援策』(国書刊行会)を出版することになりました。『地域包括ケアの課題と未来―看取り方と看取られ方』(ロハスメディア社)の改訂版にあたります。地域包括ケアとは、急増する高齢者の医療と介護を、地域で一体的に扱おうとするものです。前版では、地域包括ケアに関わる様々な問題を専門家、実務家にそれぞれ短く記述していただきました。

関心は地域包括ケアを超えて、日本の福祉全体に及びました。高齢化と格差拡大の中で、求められているのは多様な生活支援です。生活支援の中に医療や介護が含まれるというのが前版の考え方でした。現在、支援を必要としているのは、高齢者だけではありません。格差が拡大し、貧困にあえぐ若者が増えています。特に子どもの貧困は日本の将来に暗い影を落としています。
改訂にあたり、書名を変更し、新たに「第三次生活困難期」という言葉を用意しました。高齢者問題を含めて、現在進行中の日本社会の状況を、全体としてとらえるためです。

前版では、理念と実情を行き来しましたが、人びとの考え方がどう変化するのかについての考察は限定されていました。その中で、猪飼周平氏の将来予想が注目されます。猪飼は人びとの中で進行しつつある考え方の変化を記述し、人びとの望むケアが、疾病の治癒を目的とする医学モデルから、良好な生活の質を達成することを目的とする生活モデルに大きく転換されようとしていると指摘しました。
猪飼氏は、2010年に上梓した『病院の世紀の理論』(有斐閣)で、生活モデルに基づく将来のケアのあり方について、未来を予想しました。重要だと思われるので紹介しておきます。

1.「健康」の概念が「病気と認められないこと」から「心身の状態に応じて生活の質が最大限に確保された状態」に変わる。医学モデルでは、病気の明確な定義が、診断や治療の背景にあった。ところが、生活の質は人それぞれに違っている。本人を含めて、何が良いのか厳密に知っているものはいない。新しい健康概念とは、多様性と不可知性を含み込んだ概念にならざるをえない。健康の明確な定義はもはや存在しないということになる。
2.予防を含めて、保健サービスの役割が大きくなる。時代の中心となる生活習慣病が基本的には完治しないため、治療の期待を引き下げ、治療以外のアプローチの相対的な位置を引き上げる。予防によって、病気に罹らずに健やかにすごせる期間(いわゆる「健康寿命」)と寿命のギャップを短くすることができれば、高齢者の生活基盤の充実に資することになるといえる。
3.保健(予防)・医療・高齢者福祉が、一つの目標の下に包括的ケアとして統合される。
4.健康を支える活動の場が、生活の場に近くなり、人びとの固有の価値・ニーズを理解するための情報収集に重きを置く活動へと変わっていく。
5.ケアの中心が、病院から地域に移行していく。生活を構成する要素が、圧倒的に多岐にわたるため、病院だけではサービスを供給できない。
6.ケアの担い手が医師を頂点とする階層システムから、多様な職種や地域住民とのネットワークに移行する。

私は上記、1、4、5、6の各項目に強く賛同します。とくに、情報収集が重要になる、ケアの担い手が医師を頂点とする階層システムから、ネットワークに移行する、という予想は、今後のケアのめざすべき方向でもあると思います。
予防と健康寿命についての予想は、医師としての知識と経験から悲観的にならざるをえません。本書で、小野沢滋氏(「メタボ検診よりも虐待検診を」)や近藤克則氏(「社会経済的要因による健康格差」)が述べているように、私も、生活習慣病の予防のための保健サービスに効果を期待できるとは思いません。さらに、予防によって「健康寿命」と寿命とのギャップを短くすることができるとは思いません。医学の進歩は逆にギャップを大きくしてきました。ギャップを短縮することが可能だとすれば、予防を含む保健活動ではなく、適切な条件が満たされた場合に、以後の治療やケアを控えることぐらいだろうと想像します。ある専門家から、北欧で寝たきりが少ないのは、自分で食事を摂取できなくなった時は、多くの人が死に時だと考えており、食事介助が一般的に行われていないからだと聞きました。

今、日本社会は大きな転換期にあります。人びとの考えていることは、時代の移り変わりで変化します。しかも、社会のマジョリティの人たちの考え方は社会に大きな影響を及ぼします。現在、都市部で高齢者が急増していますが、日本全体で人口が大きく減少していきます。過疎地では高齢者も減少しています。このままでは、経済も縮小するでしょう。変化への対応に、人びとの考え方が決定的な役割を果たすはずです。
改訂版では、今後の社会保障の方向、非正規労働者と社会保険、子どもの貧困などについての議論を加えました。また、新たに、「死生観とコミュニティ」という章を設けました。今、人びとのもつ死生観も変化しつつあるように思います。死生観は、医療や介護に直接的な影響を与えますし、日本ではコミュニティの根幹にかかわっています。社会のあり様に大きな影響を及ぼします。
「あとがき」では生活困難期を、「民衆の生活がそれ以前に比べて大きく落ち込んだ時期」と定義し、日本の近代以後の二度の生活困難期に、人びとが何を考えていたのかふりかえりました。これは、時代の流れの中で、現在を位置づけ、今後の進むべき方向を考えるためです。

           小松秀樹
 

おくやみ

 投稿者:町民16  投稿日:2018年 1月19日(金)22時21分45秒
  関 伊智郎さん(高崎市倉渕町水沼)
17日死去92歳
●告別式  20日13時30~はるなさくら邸
●喪主 長女 上野克代さん

塚本 いせさん(高崎市倉渕町三ノ倉)
16日死去85歳
●告別式  21日13時~はるなくらぶち聖苑
●喪主 長女 高橋弘美さん  
 

おくやみ

 投稿者:町民16  投稿日:2017年12月29日(金)08時12分10秒
編集済
  塚越 基さん(高崎市倉渕町川浦)
27日死去90歳
●告別式  30日11時~はるなくらぶち聖苑
●喪主 長男 勝之さん    
 

おくやみ

 投稿者:町民16  投稿日:2017年12月18日(月)05時54分36秒
  戸塚キヨさん(高崎市倉渕町三ノ倉)
16日死去90歳
●通夜   17日18時~はるなくらぶち聖苑
●告別式  18日11時~はるなくらぶち聖苑
●喪主 長男 太重さん      
 

おくやみ

 投稿者:町民16  投稿日:2017年12月14日(木)18時39分39秒
  嘉部良一(高崎市倉渕町三ノ倉)
13日死去82歳
●告別式  15日11時~セレモニホール恵星
●喪主 長男 正人さん    
 

おくやみ

 投稿者:町民16  投稿日:2017年11月13日(月)07時45分59秒
  関 ソノさん(高崎市倉渕町水沼)
10日死去96歳
●告別式  15日13時~はるなくらぶち聖苑
●喪主 長男 孝さん      
 

おくやみ

 投稿者:町民16  投稿日:2017年11月 9日(木)07時27分42秒
  鈴木文夫さん(高崎市倉渕町川浦)
8日死去82歳
●通夜   10日18時~はるなくらぶち聖苑
●告別式  11日11時~はるなくらぶち聖苑
●喪主 長男 仁史さん    
 

おくやみ

 投稿者:町民16  投稿日:2017年11月 2日(木)06時21分5秒
  追川千江子さん(高崎市倉渕町三ノ倉)
1日死去93歳
●告別式 3日13時~はるなくらぶち聖苑
●喪主 長男 厚さん    
 

無料化

 投稿者:通りすがり  投稿日:2017年 9月27日(水)16時58分16秒
  幼児教育の無料化は勿論、國の将来を背負う人材養成に必要なことであるから、税金から補塡されるべき。
但し、高等教育まで、無料化するという選択肢が出されないことを期待する。
高等教育は、有為な人材を初等教育から拾い上げて育てることに、軸足をおくべきである。
何でも無料化には強く反対するものである。
以上、最近の投稿より要点のみ記載。
 

付加価値税増税!

 投稿者:通りすがり  投稿日:2017年 9月18日(月)15時19分0秒
  昨年の投稿から??

#情緒的な議論と幼児的感情はこの際二の次にすべきでしょう!

財政こそ終末医療を受けるべきだ。
2017年度予算案が決まりました。長寿化とともに社会保障費(医療、年金、介護)は増え続け32兆円、歳出の33%を超え、最大の項目になっています。「財政赤字なのに防衛予算は過去最大の5兆円強」、「公共事業は災害対策などで減らず6兆円弱」などに批判が集中します。集中すべきなのは社会保障制度の改革であり、そこを避けて、他の分野をいくら批判したり、いじくったりしても、微々たる効果しか出てきません。

100歳まで生きても不思議ではなくなりました。昔の感覚でいえば、人は不老不死に近づく一方、その費用負担を求められる財政は病状が悪化し、終末医療を必要とする状態になりました。さらに団塊の世代が高齢者グループに入ってきますから、社会保障費は今後も増え続け、財政病は重篤になります。

お年寄りは体があちこち痛んでいますから、医療費はかかります。一人当たりの医療費は65-74歳が55万円、75歳以上が90万円と倍近く、軽自動車なら毎年1台は買えるでしょうか。医療費のかかる高齢者が自動的にまだまだ増えていくから大変です。寿命は伸びる、高齢者は増える、高額医療は広がるの3点セットです。
医療費が1人7400万円の事例も
高額の医薬品の開発、医療技術の進歩という面からも、医療費は信じられない金額になることも多くなりました。日経新聞(19日)の一面記事で、「80歳の男性、3年半の医療費が7400万円、それに対する自己負担は190万円」と、あっと驚く事例が紹介されていました。一軒家が買えますよ。

医療保険が医療費を支払いますから、病院も医師も患者本人も、当然、医薬品メーカーも心配することはありません。高額になればなるほど儲かりますから、患者に「やめておいたら」などと、まず助言しません。黙っているのです。

一家の働き盛りの大黒柱が病に倒れたら、救いの手を伸ばすべきでしょう。一方、「社会や家庭に対する役割を果たした。体力の限界に近づいたら、自分の場合は必要最小限の医療でいい」という人が私の周辺でも増えています。「胃ろうはしない。延命のための点滴はしない」、「薬の種類もできるだけ減らす」という声も大きくなりました。政治はそういう声に耳を傾け、長寿社会の財政構造を改善していくべきでしょう。

日本人の平均寿命は男81歳、女87歳で、世界で4位と2位です。世界トップはアイスランドで、男女とも日本と大差はありません。大差があるのは、長寿社会を支える財政構造です。アイスランドの付加価値税(消費税)は24%(標準税率)と世界で最高レベルであるのに対し、日本は8%で最下位グループです。安倍政権が選挙と景気対策を重視し、10%への引き上げを2度にわたり先送りした結果でもあります。

財政こそ終末医療を受けるべきだ
2017年度予算案が決まりました。長寿化とともに社会保障費(医療、年金、介護)は増え続け32兆円、歳出の33%を超え、最大の項目になっています。「財政赤字なのに防衛予算は過去最大の5兆円強」、「公共事業は災害対策などで減らず6兆円弱」などに批判が集中します。集中すべきなのは社会保障制度の改革であり、そこを避けて、他の分野をいくら批判したり、いじくったりしても、微々たる効果しか出てきません。

100歳まで生きても不思議ではなくなりました。昔の感覚でいえば、人は不老不死に近づく一方、その費用負担を求められる財政は病状が悪化し、終末医療を必要とする状態になりました。さらに団塊の世代が高齢者グループに入ってきますから、社会保障費は今後も増え続け、財政病は重篤になります。

お年寄りは体があちこち痛んでいますから、医療費はかかります。一人当たりの医療費は65-74歳が55万円、75歳以上が90万円と倍近く、軽自動車なら毎年1台は買えるでしょうか。医療費のかかる高齢者が自動的にまだまだ増えていくから大変です。寿命は伸びる、高齢者は増える、高額医療は広がるの3点セットです。
医療費が1人7400万円の事例も
高額の医薬品の開発、医療技術の進歩という面からも、医療費は信じられない金額になることも多くなりました。日経新聞(19日)の一面記事で、「80歳の男性、3年半の医療費が7400万円、それに対する自己負担は190万円」と、あっと驚く事例が紹介されていました。一軒家が買えますよ。

医療保険が医療費を支払いますから、病院も医師も患者本人も、当然、医薬品メーカーも心配することはありません。高額になればなるほど儲かりますから、患者に「やめておいた
ら」などと、まず助言しません。黙っているのです。

一家の働き盛りの大黒柱が病に倒れたら、救いの手を伸ばすべきでしょう。一方、「社会や家庭に対する役割を果たした。体力の限界に近づいたら、自分の場合は必要最小限の医療でいい」という人が私の周辺でも増えています。「胃ろうはしない。延命のための点滴はしない」、「薬の種類もできるだけ減らす」という声も大きくなりました。政治はそういう声に耳を傾け、長寿社会の財政構造を改善していくべきでしょう。

日本人の平均寿命は男81歳、女87歳で、世界で4位と2位です。世界トップはアイスランドで、男女とも日本と大差はありません。大差があるのは、長寿社会を支える財政構造です。アイスランドの付加価値税(消費税)は24%(標準税率)と世界で最高レベルであるのに対し、日本は8%で最下位グループです。安倍政権が選挙と景気対策を重視し、10%への引き上げを2度にわたり先送りした結果でもあります。#重要なことですが誰も避けます。情緒的な議論と幼児的感情はこの際二の次にすべきでしょう!

財政こそ終末医療を受けるべきだ
2017年度予算案が決まりました。長寿化とともに社会保障費(医療、年金、介護)は増え続け32兆円、歳出の33%を超え、最大の項目になっています。「財政赤字なのに防衛予算は過去最大の5兆円強」、「公共事業は災害対策などで減らず6兆円弱」などに批判が集中します。集中すべきなのは社会保障制度の改革であり、そこを避けて、他の分野をいくら批判したり、いじくったりしても、微々たる効果しか出てきません。

100歳まで生きても不思議ではなくなりました。昔の感覚でいえば、人は不老不死に近づく一方、その費用負担を求められる財政は病状が悪化し、終末医療を必要とする状態になりました。さらに団塊の世代が高齢者グループに入ってきますから、社会保障費は今後も増え続け、財政病は重篤になります。

お年寄りは体があちこち痛んでいますから、医療費はかかります。一人当たりの医療費は65-74歳が55万円、75歳以上が90万円と倍近く、軽自動車なら毎年1台は買えるでしょうか。医療費のかかる高齢者が自動的にまだまだ増えていくから大変です。寿命は伸びる、高齢者は増える、高額医療は広がるの3点セットです。
医療費が1人7400万円の事例も
高額の医薬品の開発、医療技術の進歩という面からも、医療費は信じられない金額になることも多くなりました。日経新聞(19日)の一面記事で、「80歳の男性、3年半の医療費が7400万円、それに対する自己負担は190万円」と、あっと驚く事例が紹介されていました。一軒家が買えますよ。

医療保険が医療費を支払いますから、病院も医師も患者本人も、当然、医薬品メーカーも心配することはありません。高額になればなるほど儲かりますから、患者に「やめておいたら」などと、まず助言しません。黙っているのです。

一家の働き盛りの大黒柱が病に倒れたら、救いの手を伸ばすべきでしょう。一方、「社会や家庭に対する役割を果たした。体力の限界に近づいたら、自分の場合は必要最小限の医療でいい」という人が私の周辺でも増えています。「胃ろうはしない。延命のための点滴はしない」、「薬の種類もできるだけ減らす」という声も大きくなりました。政治はそういう声に耳を傾け、長寿社会の財政構造を改善していくべきでしょう。

日本人の平均寿命は男81歳、女87歳で、世界で4位と2位です。世界トップはアイスランドで、男女とも日本と大差はありません。大差があるのは、長寿社会を支える財政構造です。アイスランドの付加価値税(消費税)は24%(標準税率)と世界で最高レベルであるのに対し、日本は8%で最下位グループです。安倍政権が選挙と景気対策を重視し、10%への引き上げを2度にわたり先送りした結果でもあります。#重要なことですが誰も避けます。情緒的な議論と幼児的感情はこの際二の次にすべきでしょう!

財政こそ終末医療を受けるべきだ
2017年度予算案が決まりました。長寿化とともに社会保障費(医療、年金、介護)は増え続け32兆円、歳出の33%を超え、最大の項目になっています。「財政赤字なのに防衛予算は過去最大の5兆円強」、「公共事業は災害対策などで減らず6兆円弱」などに批判が集中します。集中すべきなのは社会保障制度の改革であり、そこを避けて、他の分野をいくら批判したり、いじくったりしても、微々たる効果しか出てきません。

100歳まで生きても不思議ではなくなりました。昔の感覚でいえば、人は不老不死に近づく一方、その費用負担を求められる財政は病状が悪化し、終末医療を必要とする状態になりました。さらに団塊の世代が高齢者グループに入ってきますから、社会保障費は今後も増え続け、財政病は重篤になります。

お年寄りは体があちこち痛んでいますから、医療費はかかります。一人当たりの医療費は65-74歳が55万円、75歳以上が90万円と倍近く、軽自動車なら毎年1台は買えるでしょうか。医療費のかかる高齢者が自動的にまだまだ増えていくから大変です。寿命は伸びる、高齢者は増える、高額医療は広がるの3点セットです。
医療費が1人7400万円の事例も
高額の医薬品の開発、医療技術の進歩という面からも、医療費は信じられない金額になることも多くなりました。日経新聞(19日)の一面記事で、「80歳の男性、3年半の医療費が7400万円、それに対する自己負担は190万円」と、あっと驚く事例が紹介されていました。一軒家が買えますよ。

医療保険が医療費を支払いますから、病院も医師も患者本人も、当然、医薬品メーカーも心配することはありません。高額になればなるほど儲かりますから、患者に「やめておいたら」などと、まず助言しません。黙っているのです。

一家の働き盛りの大黒柱が病に倒れたら、救いの手を伸ばすべきでしょう。一方、「社会や家庭に対する役割を果たした。体力の限界に近づいたら、自分の場合は必要最小限の医療でいい」という人が私の周辺でも増えています。「胃ろうはしない。延命のための点滴はしない」、「薬の種類もできるだけ減らす」という声も大きくなりました。政治はそういう声に耳を傾け、長寿社会の財政構造を改善していくべきでしょう。

日本人の平均寿命は男81歳、女87歳で、世界で4位と2位です。世界トップはアイスランドで、男女とも日本と大差はありません。大差があるのは、長寿社会を支える財政構造です。アイスランドの付加価値税(消費税)は24%(標準税率)と世界で最高レベルであるのに対し、日本は8%で最下位グループです。安倍政権が選挙と景気対策を重視し、10%への引き上げを2度にわたり先送りした結果でもあります。#重要なことですが誰も避けます。情緒的な議論と幼児的感情はこの際二の次にすべきでしょう!

財政こそ終末医療を受けるべきだ
2017年度予算案が決まりました。長寿化とともに社会保障費(医療、年金、介護)は増え続け32兆円、歳出の33%を超え、最大の項目になっています。「財政赤字なのに防衛予算は過去最大の5兆円強」、「公共事業は災害対策などで減らず6兆円弱」などに批判が集中します。集中すべきなのは社会保障制度の改革であり、そこを避けて、他の分野をいくら批判したり、いじくったりしても、微々たる効果しか出てきません。

100歳まで生きても不思議ではなくなりました。昔の感覚でいえば、人は不老不死に近づく一方、その費用負担を求められる財政は病状が悪化し、終末医療を必要とする状態になりました。さらに団塊の世代が高齢者グループに入ってきますから、社会保障費は今後も増え続け、財政病は重篤になります。

お年寄りは体があちこち痛んでいますから、医療費はかかります。一人当たりの医療費は65-74歳が55万円、75歳以上が90万円と倍近く、軽自動車なら毎年1台は買えるでしょうか。医療費のかかる高齢者が自動的にまだまだ増えていくから大変です。寿命は伸びる、高齢者は増える、高額医療は広がるの3点セットです。
医療費が1人7400万円の事例も
高額の医薬品の開発、医療技術の進歩という面からも、医療費は信じられない金額になることも多くなりました。日経新聞(19日)の一面記事で、「80歳の男性、3年半の医療費が7400万円、それに対する自己負担は190万円」と、あっと驚く事例が紹介されていました。一軒家が買えますよ。

医療保険が医療費を支払いますから、病院も医師も患者本人も、当然、医薬品メーカーも心配することはありません。高額になればなるほど儲かりますから、患者に「やめておいたら」などと、まず助言しません。黙っているのです。

一家の働き盛りの大黒柱が病に倒れたら、救いの手を伸ばすべきでしょう。一方、「社会や家庭に対する役割を果たした。体力の限界に近づいたら、自分の場合は必要最小限の医療でいい」という人が私の周辺でも増えています。「胃ろうはしない。延命のための点滴はしない」、「薬の種類もできるだけ減らす」という声も大きくなりました。政治はそういう声に耳を傾け、長寿社会の財政構造を改善していくべきでしょう。

日本人の平均寿命は男81歳、女87歳で、世界で4位と2位です。世界トップはアイスランドで、男女とも日本と大差はありません。大差があるのは、長寿社会を支える財政構造です。アイスランドの付加価値税(消費税)は24%(標準税率)と世界で最高レベルであるのに対し、日本は8%で最下位グループです。安倍政権が選挙と景気対策を重視し、10%への引き上げを2度にわたり先送りした結果でもあります。本来ならば、付加価値税は2017度の時点で、24%程度まで引き上げられないと国民の負担が総合的には増加するという基本的財政概念が抜け落ちているということでしょう。現政権が現状維持で税負担に切り込まないかぎり、社会保障関係財政は何ら解決の道すらみえないまま、早晩破綻の姿を晒すことになるでしょう。そうなる前に国民に対しきつい税負担を要請する覚悟が必要でしょう。


?
 

おくやみ

 投稿者:町民16  投稿日:2017年 8月31日(木)07時18分59秒
  原田 清さん(高崎市倉渕町権田)
30日死去92歳
●通夜   31日18時~さくらホール別館
●告別式  1日13時~さくらホール別館
●喪主 長男の妻 雅代さん      
 

残念ですが。

 投稿者:通りすがり  投稿日:2017年 8月24日(木)11時59分41秒
  【よこすか海軍カレー館 閉店へ】神奈川県横須賀市の「よこすか海軍カレー館」が27日で閉店。オープンから15年、建物の老朽化で苦渋の決断。「閉店は本意ではなく悔しい。いつか復活させたい」と料理人は話す。 yahoo.jp/J4_GeO  

欧米追随でいいのか

 投稿者:通りすがり  投稿日:2017年 8月14日(月)10時03分15秒
  あなたは何のために働いていますか? 「お金のために働く」という方は結構多いのではないでしょうか。メルマガ『武田邦彦メールマガジン「テレビが伝えない真実」』の著者で中部大学教授・武田邦彦先生は「お金のために仕事をする」という考えに真っ向から反対。日本人は古来より「お金のために働くのは汚いこと」と考えていたと主張し、企業が人のためではなく金のために活動する「アメリカ式」を取り入れたことが、日本経済没落の理由であると持論を展開しています。

日本はいつの時代から「お金のために仕事をする」ようになったのか
日本社会というのは、かつて「人を中心とした社会」でした。すでに現在では「なんでもお金の時代」になっているので、なかなか昔の日本を思い出すのは大変ですが、少しずつ振り返ってみて「かつての日本の生活」を描写してみたいと思います。

今から約50年前、南海ホークスの鶴岡監督が選手に「グラウンドにはゼニが転がっている」と言った言葉が伝えられると、「野球が好きだから野球をやっている」と思っていた私などはその意味が理解できませんでした。

まだプロの世界でも「トレード」という行為はもちろん「契約金」を話すことすらはばかられた時代で、「お金のために野球をやるなんて!」と軽蔑されたものです。

どの仕事でも、報酬やお礼(今で言えば契約金)の額を聞いて仕事をするのは汚いことで、仕事をやった後、お布施のように「お礼として包まれたお金」を事後にもらうのが普通の時代だったからです。

次は、一気に江戸時代まで遡りますが、江戸の職人は「ガキとカカアのメシを稼げば、後は自分が満足するまで。満足したら遊ぶ」というのがモットーで、朝の9時から働き出すと、おおよそ11時には「ガキとカカアのメシ」、つまり生活費を稼ぐのが終わり、次は自分の職人としてのプライドを満足させる仕事をし、それが終わると大体、午後の2時には遊びに出たと言われています。

また、幕末に多くの外人が日本に来たときに、日本社会がお金ではなく、誠意で動いているのを見てびっくりしています。その一つに、日本の渡し船の船頭が渡し賃を誤魔化さないのに驚いている記述があります。

渡し船というのは川を渡すのですから、船に乗る前にお金を払い、渡り終えてウソに引っかかったとわかっても、船はすでに川を反対側に向かっているのでどうにもなりません。
そこで「日本を除く世界各国」では、10銭の渡し代金なら必ずその倍の20銭とウソを言ったとされています。それなのに日本の船頭だけが外人に対しても誤魔化さずに正しい金額を言ったのです。

つまり、日本の船頭は「お金をもらうために人を渡しているのではなく、自分の仕事として渡し、その駄賃としてお金をいただく」と他の国とは順序が逆だったからです。

日本が一つの国として長く独立し(約2000年。世界で500年以上国が続いたのは日本だけ)、蒙古の襲来にも耐え、国の体裁をとってきたのは「国民本位、奴隷なし、お金を軽蔑する」という基本的な文化があったからと考えられます。

日本が「従業員のための会社」から「株主のための会社」に変化したワケ
ところが高度成長期の途中で、日本はアメリカの制度を中途半端に学び、プロ野球では契約金やトレード、会社でも労働契約と就業規則などに縛られたお金が先に来る仕事のやり方に変わりました。

さらに最近では「**ホールディング」という聞き慣れない会社が出現し、その下にこれまで良く名前を聞いていた大会社が従うというシステムが横行しています。

この「ホールディングス」というのは「株を保有して会社を支配する」組織という意味で、日本の社会にとっては「従業員のための会社」から「株主のための会社」に変わっていったのです。それに加えて会社にお金を貸す銀行の資本のかなりの部分が外資ですので、うっかりすると「外国資本のための従業員の努力」になりかねません。

しかし、まだ日本は完全に株主優先まで行っていません。私が関係している会社でも「昔型の日本の会社」で、つねに「従業員のため、従業員の幸福のため、定年後も同じ仲間」という意識で経営されています。それが日本が世界の産業の競争で圧倒的な勝利を収めた原因でもあります。

株主優先の考え方が近代的だとされていて、その流れは変わらないように思われていますが、日本より劣った国のシステムを日本が学ぶ必要は無いので、少しずつ考え直されると思います。

たとえば、一時は今後の流れとして定着しつつあったグローバリゼーションは、トランプ大統領の出現やイギリスのEU離脱などによって半年余りで大きく方向が変わり、最近では「国家主義」の方が近未来の方向だと言われてきています。

人間の社会はそこにいる人間の幸福のために活動をしているのであって、お金はそのための一つの道具に過ぎません。それが逆転して「お金のために人間が奴隷のように働かされる」という制度が正しいはずはないのです。
 

モンベル式

 投稿者:通りすがり  投稿日:2017年 8月14日(月)08時28分43秒
  アウトドア好きなら一度は「モンベル」というブランド名を耳にしたことがあるのではないでしょうか。無料メルマガ『店舗経営者の繁盛店講座|小売業・飲食店・サービス業』の著者で店舗経営コンサルタントの佐藤昌司さんでは、人材活用で大きな成功を収めているモンベルの創業者・辰野勇氏の言葉を取り上げながら、「従業員のホスピタリティ」の大切さについて説いています。

働き方改革とは
スターバックスで考えると、コーヒー飲料(商品)でさらなる差別化を図っていくことは難しいといえます。類似業態がたくさんあるからです。一方で、訪れるといつも元気よく笑顔でテキパキ対応してくれる従業員を擁していることは、他にはない差別化された武器をもっているといえます。

モノ(コーヒー飲料)で差別化するのではなく、コト(従業員のホスピタリティによる店舗体験)で差別化しているのです。もちろん、モノ(コーヒー飲料)で差別化できていないと言っているわけではありません。いずれにしても、今後はコトで差別化を図ることができない企業は淘汰されていくのではないでしょうか。

モンベルの事例
これまでスターバックスを主な事例として取り上げましたが、人材活用で成功しているもう一つの事例を紹介します。登山用品やアウトドア用品の製造、販売などを手掛けているモンベル(mont-bell)です。モンベルは1975年に創業した企業です。働いている本社従業員から直営店のアルバイトまで、みなアウトドアが好きな人たちが集まっています。

モンベルはものづくりに強いこだわりがあります。「自分たちが欲しいものをつくる」という、ややもすると傲慢に聞こえる考え方をもっています。自分たちが欲しいと思う製品の企画を提案してもらいます。何気ない会話からでてきたアイデアを商品企画案として吸い上げることもあります。商品企画案は年間4,000件以上にもなります。

自分たちがつくりたいもの、欲しいものを企画します。そして自分たちで実際に使ってみて、試行錯誤の上、新たな商品を次々と開発していきました。アルバイトを含めた全従業員に商品開発の一翼を担ってもらうことにより従業員に働きがいを与えています。従業員は高いモチベーションを維持して働くことができます。

人材の採用では、モンベルの価値観に共鳴し、かつアウトドアが好きな人が毎年400~500人、入社希望者として集まるそうです。大きな採用活動は行っていません。

モンベルは終身雇用の日本型経営を目指しています。能力主義や実力主義が声高に叫ばれる昨今において、日本型の終身雇用制度は時代遅れの産物かのように見られる向きがあります。

しかし、店舗型ビジネスでは、終身雇用制度などの日本型経営は従業員にとっては心を落ち着かせて働くことができる土台となりえます。それがホスピタリティ精神を醸成させることにつながるとも考えることができます。

従業員のホスピタリティの醸成や働きがいのある職場は能力主義や成果主義からは生まれづらいのかもしれません。これは感覚的には理解できるものがあります。

働き方改革はトップの考え方に左右される
モンベルのトップの考え方はスターバックスのそれと似ています。モンベルの創業者である辰野勇氏の言葉を紹介します。

辰野氏はある時、アメリカの経営者から「能力の劣る社員がいた場合でも解雇できないのは、企業が収益を上げることができないのではないか?」と質問を投げかけられた時に、「もしあなたの子供が障害を持って生まれたり、勉強ができないからといってクビにできますか?」と切り返したと言われています。

「企業の社会的責任としてCSRとよく言いますが、その第一歩は、従業員の雇用を維持していくことだと考えています。自分の会社の従業員を都合よく解雇しながら、ほかで社会貢献をするといっても、わたしは信用できないと思ってしまいます」とも述べています。

従業員満足を大事にする会社のトップの言葉として大きな示唆があるのではないでしょうか。これらの言葉から分かる通り、従業員を大切にするトップの考えと企業文化がモンベルにはあるのです。会社に大事にされれば従業員はその会社のファンになります。

強いブランド力を持つ企業の条件の一つに「社員に自社のファンが数多くいる」ということを挙げることができます。自社のファンである従業員は楽しく仕事をするでしょう。接客業であれば、仕事が楽しいと感じてイキイキと働く人は顧客を引き寄せます。そのような人が集まる集団であれば、売り上げも自然と伸びていくのではないでしょうか。

安倍首相の音頭の元、「働き方改革」は加速していくことでしょう。また、少子高齢化は加速度的に進行していきます。減っていく若年労働者の争奪戦は激化していきます。楽しくて実りのある「働き方」を提案できる企業だけが人材を確保できるといえそうです。
 

(無題)

 投稿者:町民16  投稿日:2017年 8月 9日(水)07時09分53秒
  塚越松代さん(高崎市倉渕町権田)
7日死去81歳
●通夜   9日18時~はるなくらぶち聖苑
●告別式 10日13時~はるなくらぶち聖苑
●喪主 長男 秀之さん    
 

おくやみ

 投稿者:町民16  投稿日:2017年 7月30日(日)09時56分36秒
  佐藤清子さん(高崎市倉渕町権田)
28日死去94歳
●通夜  31日18時~はるなくらぶち聖苑
●告別式 1日13時~はるなくらぶち聖苑
●喪主 長男 茂さん    
 

おくやみ

 投稿者:町民16  投稿日:2017年 7月25日(火)08時06分8秒
  小池由枝さん(高崎市倉渕町岩氷)
24日死去83歳
●通夜  26日18時~はるなくらぶち聖苑
●告別式 27日13時~はるなくらぶち聖苑
●喪主 長男 友紀さん  
 

おくやみ

 投稿者:町民16  投稿日:2017年 7月17日(月)06時44分36秒
  原田アイさん(高崎市倉渕町川浦)
14日死去96歳
●告別式 18日13時~はるなくらぶち聖苑
●喪主 次男 高根さん  
 

おくやみ

 投稿者:町民16  投稿日:2017年 7月16日(日)05時50分10秒
  原田武さん(高崎市倉渕町川浦)
13日死去68歳
●告別式 16日13時~はるなくらぶち聖苑
●喪主 長男 真秀さん    
 

民主支持でもないが…

 投稿者:通りすがり  投稿日:2017年 7月 8日(土)10時31分40秒
  野田の責任は何処にあるや。
まず最大の罪は、首相在任中の2012年11月、国会での安倍自民党総裁との党首討論で、消費税増税を含む三党合意履行を条件に衆議院解散に打って出ることを明言し、その後の総選挙で、民主党の議席が、230から57議席になるという壊滅的敗北を喫したことにある。国民に期待されて政権交代を果たした後も、党内抗争に明け暮れ、菅首相の震災・原発事故対応での失態等も重なって、既に民主党は国民の支持を失っており、いずれにせよ総選挙での民主党の大敗は免れなかったと思う。それにしても、この時点での突然の解散は、ほとんど自軍に「自爆テロ」を仕掛けたに近いもので、それ以降、民主党は政党としての体をなさなくなった。

その責任の重さを考えたら、民主党内で、人前に出ることすらはばかられるはずだが、事もあろうに、2016年の選挙で蓮舫氏を代表に担ぎ上げ、「二重国籍問題」への懸念の声が上がっても跳ね返し、自ら蓮舫代表の下の幹事長のポストについたのである。これが二つ目の罪である。

野田氏の二つの罪が、民進党の野党としての機能を著しく低下させ、自民党への批判の受け皿を無くし、「安倍一強」体制に大きく貢献してきたことは間違いない。

都議選での惨敗を受けて、自民党側も、それまで頑なに拒んでいた「閉会中審査」にも応じる方向になってきている。加計学園問題について説明が困難であるからこそ、共謀罪の審議で「禁じ手」まで使って国会を閉会に持ち込んだのに、閉会中審査を行わざるを得ないのは、深刻な事態である。しかし、蓮舫・野田体制が続く限り、民進党がいくら追及しても、安倍政権に対する威力は限られたものでしかない。

安倍政権に対する批判がこれ程までに盛り上がった今回の都議選で、民進党自身が、批判の受け皿としての選択肢を提供できなかったことの責任を負って、蓮舫氏は代表を、野田氏は幹事長を、一刻も早く辞任すべきである。

とりわけ、野田氏は、民主党にとって「A級戦犯」でありながら、再び幹事長としてしゃしゃり出たことが、日本の民主主義にとっても深刻かつ重大な事態を招いてしまったのである。速やかに民進党の組織から離れ、政界を引退するのが本筋であろう。
 

おくやみ

 投稿者:町民16  投稿日:2017年 7月 6日(木)21時50分34秒
  松井健司さん(高崎市倉渕町権田)
4日死去100歳
●通夜  6日18時~アウラ本郷会館
●告別式 7日13時~アウラ本郷会館
●喪主 長男 新太郎さん    
 

戦後史を読み解く

 投稿者:通りすがり  投稿日:2017年 7月 6日(木)12時38分1秒
  『かわいそうに云々』はいつでも→『どうでもよいことでしょう、切り捨て去りましょう!』に突然変異してきた日本の戦後暗黒史教育。
従って、これを『身勝手我が儘同調圧力要請幼稚感情感傷主義教育』と呼び習わす所以である。
同調圧力期待する未熟な戦後日本の日教組教育の本幹はここにあり!
 

おくやみ

 投稿者:町民16  投稿日:2017年 7月 1日(土)08時35分17秒
  原田広二さん(高崎市倉渕町川浦)
30日死去84歳
●告別式 2日13時~はるなくらぶち聖苑
●喪主 妻 しづ子さん  
 

おくやみ

 投稿者:町民16  投稿日:2017年 6月29日(木)06時18分35秒
  関光男さん(高崎市倉渕町水沼)
28日死去89歳
●告別式 30日13時~はるなくらぶち聖苑
●喪主 長男一平さん  
 

おくやみ

 投稿者:町民16  投稿日:2017年 6月22日(木)20時32分17秒
  関修さん(高崎市倉渕町川浦)
20日死去77歳
●通夜  22日18時~はるなくらぶち聖苑
●告別式 23日13時~はるなくらぶち聖苑
●喪主 長男 通さん
 

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